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立命館大学スポーツ健康科学部・研究科が「ロンドン大会から東京大会へ ~"スポーツ""健康"の最先端~」をテーマにロンドンでシンポジウムを開催

2019.03.15

 立命館大学スポーツ健康科学部・研究科、立命館英国事務所は、2月22日(金)、在英国日本国大使館(英国・ロンドン)の協力により、同大使館において、英国・ラフバラ大学(Loughborough University)、国立スポーツ科学センターと共同で「ロンドン大会から東京大会へ ~"スポーツ""健康"の最先端~」をテーマにシンポジウムを開催しました。
 本シンポジウムは、2017年8月に日英首脳(安倍晋三内閣総理大臣・テリーザ・メイ首相)間で合意された日英文化季間事業、文部科学省スーパーグローバル大学創成支援事業の一環として行われたもので、2020年のオリンピック・パラリンピック東京大会に向けて、スポーツ・健康に関する最先端の研究および日本の魅力を日英両国の研究者より発信し、両国のさらなる研究・教育・産学連携の推進を目指すものです。

 当日は、立命館大学グローバル・イノベーション研究機構・前大純朗研究員の司会のもとに、在英国日本国大使館・岡田隆特命全権公使によるご挨拶に始まり、立命館大学スポーツ健康科学部・長野明紀教授、国立スポーツ科学センター・スポーツ科学部・尾崎宏樹研究員、ラフバラ大学・Jonathan Folland教授が講演を行いました。

 

詳しくは、こちらをご覧ください。