東京工業大学

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真の国際化のためのガバナンス改革によるTokyo Tech Qualityの深化と浸透

構想の概要

本学は、130年の歴史の中で、優秀な理工系人材の輩出・卓越した研究成果の創出により、我が国の発展の原動力である「ものつくり」を支える役割を果たしてきました。
学長のリーダーシップのもと、教職員が一致団結して、これまで培ってきた実学に根差した最先端の教育研究の質を更に深め、世界を還流する理工学分野の知と人材のハブを担うことを目指します。

〈 本構想の3つの取り組み 〉

研究活動の刷新

ガバナンス体制の改革

2023年までの目標

目標1

目標2

目標3

学生10人中1人以上が留学等の海外経験を持てるよう、様々な機会を提供します。

全てのシラバスを日本語・英語で提供します。

大学院の講義は全て英語により実施します。

学生による授業評価実施率を80%以上にし、学生の声を積極的に取り入れます。

多様性向上の一環として、教員10人中1人以上が女性となるよう取組みます。

学生へのサポート、機会の提供等により、本学の外国語力基準(TOEFL® iBT80点相当)を満たす学生の割合を増大します。

  • 大学公式サイト
  • スーパーグローバル大学特設サイト
  • 構想調書ダウンロード(PDF)